うつ病・統合失調症など障害年金申請の相談は咲くやこの花法律事務所の弁護士へ!初回相談無料!

障害年金に強い弁護士の無料相談窓口

0120-398-387

電話受付 9:00~23:00 土日祝も受け付け。

携帯電話からでもご利用いただけます。

あなたに代わって弁護士が障害年金請求を代行。難しい申請業務は弁護士にお任せください。

相談無料!大阪の障害年金に強い弁護士

障害年金請求を完全代行/難しい書類の作成/面倒な役所とのやりとりを代行。
ご家族からのご相談でもOK。

最短で即日面談可能!土日祝も対応中!

受付時間 9:00~23:00 [土日祝日も受付] 弁護士の無料相談窓口
0120-398-387

障害年金についてお悩みの方へ

うつ病や統合失調症など障害年金に関する受給金額や医師の診断書、申請方法、 請求代行についてなど、障害年金の相談に強い弁護士が揃う「咲くやこの花法律事務所」にお気軽にご相談(無料)下さい。

障害年金申請相談の無料相談フォーム

大阪障害年金申請相談サイトの特徴

  • 障害年金申請に強い。無料で相談できる話しやすい弁護士。
  • あなたに代わって弁護士が障害年金請求を代行します。
  • 依頼後は、年金事務所に行く必要はありません
  • わずらわしい役所とのやりとりも全て代行します。
  • 着手金0円。障害年金がもらえなかった場合、費用はいただきません。
  • 自分で申請するより、もらえる金額が多くなる可能性があります。
  • 自分でやるより早く請求できるので、早く支給開始されます。
  • とりあえず無料相談だけ受けたいという方もOK!
  • 症状や家族構成などから、もらえるおよその年金額がわかります
  • 働いていても障害年金がもらえる可能性があります。
  • 障害年金の条件に当てはまっているか知りたい方
  • 医師から、診断書の作成や初診日の証明について協力が得られない方。
  • 近畿全域対応。(大阪・兵庫・京都・奈良・滋賀・三重・和歌山)
  • 大阪市営地下鉄本町駅から徒歩2分。(御堂筋線・四つ橋線・中央線)
  • ご家族からのご相談もOK
  • 無料相談は初回のご相談に限ります。最短で即日面談可能!
  • (初回のご相談で紹介年金がもらえるか、いくらぐらいもらえるかがわかります。)
障害年金申請相談の無料相談フォーム

報酬体系

障害年金をはじめて請求する場合の費用

相談料無料

初回相談時に障害年金がどの程度もらえるか分かります。
(約60~90分程度)

着手金無料

受任時点で着手金をお支払いいただく必要はありません。

※初回入金月に1か月分を超えてさかのぼって支給された場合は、そのさかのぼった分の10%相当額(税別)が上記の成功報酬に加算されます。

※障害手当金のみが支給されたときは、10万円(税別)

※依頼時にご用意いただく費用はありません。

※障害年金が受給できなければ一切弁護士費用はかかりません。

※障害年金の受給が決定したときは、その支給額の中から、上記の費用をいただきます。

※障害手当金とは初診日に厚生年金に加入していた方について障害の程度が3級に満たないと判断されたときに一括で支給されるもので、1,170,200円が最低保証額です。障害手当金のみの支給の場合は、この中から10万円(税別)の費用をいただきます。

障害年金の不支給または却下の決定を受けた方が、不服申し立て(審査請求)する場合の費用

初回相談時に障害年金がどの程度増額できるか分かります。
(約60~90分程度)

※初回入金月に1か月分を超えてさかのぼって支給された場合は、そのさかのぼった分の15%相当額(税別)が上記の成功報酬に加算されます。

相談しやすい障害年金に強い弁護士が無料相談

各種障害年金の申請相談

うつ病・統合失調症など障害年金申請相談

  • ・躁うつ病
  • ・双極性障害
  • ・アルツハイマー型認知症
  • ・アルコール精神病
  • ・てんかん
  • ・知的障害
  • ・発達障害など

目や耳の疾患障害年金申請相談

  • ・緑内障
  • ・眼球萎縮
  • ・ブドウ膜炎
  • ・白内障
  • ・網膜剥離
  • ・突発性難聴
  • ・伝音性難聴
  • ・メニエール病など

がん障害年金申請相談

  • ・大腸がん
  • ・乳がん
  • ・子宮がん
  • ・肺がん
  • ・胃がん
  • ・肝臓がんなど

人工関節・パーキンソン病など障害年金申請相談

  • ・進行性筋ジストロフィー
  • ・関節リウマチ
  • ・重症筋無力症
  • ・脊髄損傷
  • ・変形性股関節症など

人工透析・内臓・腎不全など腎疾患障害年金申請相談

  • ・肝炎
  • ・肝硬変
  • ・糖尿病
  • ・ネフローゼ症候群
  • ・慢性糸球体腎炎など

脳・心疾患障害年金申請相談

  • ・脳出血
  • ・脳梗塞
  • ・くも膜下出血
  • ・脳腫瘍
  • ・ペースメーカー疾患
  • ・心筋梗塞
  • ・高血圧性心疾患
  • ・悪性高血圧症
  • ・狭心症など

弁護士と社労士の違いは?

障害年金の申請は弁護士であっても、社労士であっても行うことができます。しかし、弁護士と社労士には以下の通り違いもあり、弁護士に依頼するほうがメリットが大きいです。


いま初診日がわからなくても受給できるかも?!

障害年金の申請のための資料を集める際に、弁護士にのみ認められている独自の調査方法が利用できます。弁護士だけに認められている「23条照会」と呼ばれる方法です。例えば、初診日の調査などで活用することができます。


認定されなかった場合でもまだ手段がある!

障害年金が認定されなかった場合でも、認定するべき理由があるときは、弁護士は裁判により認定を求めることができます。


病院が協力的でないケースでも、弁護士がいることで協力してもらえた例も!

障害年金の申請にあたっては、病院にカルテを開示してもらったり、診断書の修正を依頼するなど、病院に協力を求めることが必要になる場面があります。中には、病院にとって面倒な依頼となり、なかなか協力してもらえないケースもあります。しかし、このような場面でも弁護士がついてれば、病院にも良い意味での緊張感が生まれ、いい加減な対応はできないという雰囲気が生まれます。その結果、病院に協力してもらうことを実現し、認定につながった例もあります。


このように、弁護士と社労士には違いがあり、障害年金の請求を弁護士に依頼するかどうかで、受給できるかどうかの結論が分かれてしまうこともあります。

咲くやこの花法律事務所の実績例

精神疾患

気分障害で2級が認定され、約420万円がさかのぼって支給された事例

40代女性
傷病名
気分障害
初回入金額
約418万円
認定結果
障害基礎年金2級
毎年支給額
約100万円

知的障害

知的障害で2級が認定された事例

20代男性
傷病名
精神発達遅滞
初回入金額
約40万円
認定結果
障害基礎年金2級
毎年支給額
約78万円

腎疾患

初診日の証明がとれなかったが、2級が認定され、毎年支給額約100万円となった事例

50代男性
傷病名
糖尿病性腎症(慢性腎不全)
初回入金額
約25万円
認定結果
障害基礎年金2級
毎年支給額
約100万円

身体疾患

一度不支給となったが、咲くやこの花事務所に依頼した結果、2級が認定された事例

40代男性
傷病名
脳梗塞後遺症(左半身麻痺)
初回入金額
約6万円
認定結果
障害基礎年金2級
毎年支給額
約78万円

さらに詳しくご覧になりたい方はこちら

障害年金に関する各種お問い合わせ

下記フォームにお問い合わせ内容をご入力のうえ,ご送信ください。
メールでのお問い合わせは、24時間・年中無休で受付けております。

当弁護士事務所では,障害年金が獲得できるのかの初回のご相談は無料にて承っております。
初回のご相談にて障害年金を獲得できるか分かります。
場合によっては、ご状況などによりご相談に応ることができない場合がございます。ご了承ください。