弁護士無料相談予約フォーム

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当弁護士事務所では,障害年金獲得に向けての初回のご相談は無料にて承っております。
初回のご相談にて障害年金が獲得できるかも分かります。
場合によっては、ご状況などによりご相談に応じることができない場合がございます。ご了承ください。

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来所いただけるか?

弊事務所では来所いただける方のみご相談をお受けしています。

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【注意】障害年金は原則として65歳の誕生日の2日前までに申請していなければ受給できません。例外的に以下の3つの場合は、65歳以上であっても請求できる可能性があります。

  • 病気やケガの為に初めて病院に行った日が65歳の誕生日より前の場合
  • 病気やケガの為に初めて病院に行った日が65歳の誕生日より後であっても、初めて病院に行った日に厚生年金に加入しておられた場合
  • 病気やケガの為に初めて病院に行った日が65歳の誕生日より後であっても、初めて病院に行った日に国民年金に任意加入しておられた場合


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(例) 山田 太郎
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障害年金の申請を検討しておられる病気あるいはけがの名称

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現在お困りのこと

(例)受給が出来るか知りたい・書類の書き方が分からない
病院には定期的に通院されていますか?
現在お仕事はされていますか?

障害年金の請求のためには、仕事に著しい制限があることが必要とされています。申し訳ありませんが、フルタイムで勤務されている方については弊事務所で障害年金のご相談を承っておりません。

現在生活保護を受給していますか?
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生活保護を受給中の場合、障害年金を請求しても生活保護との支給調整がされます。そのため、毎月の受給額は増えないことが多いです。

弊事務所では、「生活保護を廃止される予定の方」や、「将来生活保護が廃止された時のために障害年金の請求をしておきたいとお考えの方」についてのみご相談を承っています。経済的なメリットはすぐにはありませんが、障害年金は65歳以降は申請できないことが原則ですので、将来、生活保護が受給できなくなった時のためにも、障害年金の申請をしておかれることをおすすめしています。



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現在、障害年金以外の年金を受給していますか?